リンクスホームページへようこそ。
ビジネスマナートップ>タバコのマナー  
最近ではオフィスが禁煙であったり、分煙制であることは珍しくありません。相手の立場に立ち、きちんとしたマナーを守り、喫煙する人もしない人も気持ちよくなるよにしたいですね。

1:訪問先では

原則としては訪問先では禁煙です。会社自体が全面禁煙の会社も近年では珍しくありません。勧められる以外は自分から先に喫煙することは好ましくありません。
2:面談中では
自社内であっても基本的にはビジネスの話の中では禁煙が原則です。自社内であればこちらから相手にタバコを勧めた上で自身が「失礼します」と断った上で喫煙しましょう。
3:灰皿がない・・・
テーブルに灰皿がない場合は禁煙である場合が多いです。また禁煙でなくとも灰皿がない場合は相手の手間を考え自身からの喫煙は慎むべきです。
4:来客には?

自社が喫煙可能であれば、問題がなければ喫煙を勧めてみるのもいいでしょう。ただし、面談時と同様、ビジネスの話の中では禁煙が原則です。長時間に及ぶような場合は逆に気を利かせ勧めるのもスムースにビジネスを進める上で有効かもしれません。

自社が禁煙の場合、「タバコを吸ってもいいですか?」と聞かれたら「申し訳ございません。当社は禁煙です。ご遠慮いただけますか」と、自社の都合をお願いする形で詫びましょう。

  →ビジネスマナートップに戻る

 

 
 

 
(C)Copy right2005 Links Co;,Ltd all right reserved